velvet1228.jpg

1st.
 
いつ立ち去ってもいい場所 詞/谷川俊太郎 曲/大坪寛彦
駅のホームで 詞/まど・みちお 曲/大坪寛彦
階段の上の子供 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
ラブレター 詞/いしだえつ子 曲/大坪寛彦
すいぞくかん 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
かわからきたおさかな 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
黄金の魚 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
 
2nd.
 
1 おんなのこのしあわせ 詞/makoring,谷川賢作 曲/谷川賢作
2 黒ねこ 詞/さかわあやこ 曲/大坪寛彦
3 猫を見る 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
4 ハコのうた 詞/谷川俊太郎 曲/大坪寛彦
5 Face to face 詞/谷川賢作 曲/谷川賢作
6 うしなう 詞/江國香織 曲/大坪寛彦
7 どんぐり 詞/まど・みちお 曲/大坪寛彦
8 ねむるまえ 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
9 ふゆのひ 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
10 夜はやさしい 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
11 とおく 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
 
enc.1 土曜日の朝 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
enc.2 スーラの点描画のなかでのように 詞/正津勉 曲/谷川賢作


 皆様本当に心からご来場感謝いたします わたしどもにとりましても ひじょーに充実した二日間でした。また元気に皆様のもとに帰ってまいります。
 どうぞ良いお年をお迎えください
 今後とも応援 よろしくお願いいたします 礼!ムード

1st.
 
1 けいとのたま 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
2 メガネ 詞/makoring 曲/谷川賢作
3 鉄腕アトム 詞/谷川俊太郎 曲/高井達雄
4 おおい 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
5 かえってきたバイオリン 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
6 うみのきりん 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
7 そのひとがうたうとき 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
8 歌っていいですか 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
9 さよなら あした 詞/水内喜久雄 曲/谷川賢作
10 おばあちゃん 詞/まど・みちお 曲/大坪寛彦
11 うたをうたうとき 詞/まど・みちお 曲/大坪寛彦
 
2nd.
 
1 ゆっくり生きてもいいですか 詞/南方美智子 曲/南方美智子
2 秋の夜の会話 詞/草野心平 曲/谷川賢作
3 かぼちゃ 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
4 こころのすみっこにイスをおいて 詞/木坂涼 曲/大坪寛彦
5 ひとり 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
6 ほん 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
7 うそ 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
8 どうしていつも 詞/まど・みちお 曲/大坪寛彦
9 さようなら 詞/谷川俊太郎 曲/谷川賢作
10 そらをとぶ 詞/いしだえつ子 曲/大坪寛彦
 
enc.1 Take to a record shop 詞/谷川賢作 曲/谷川賢作
enc.2 ばか 詞/makoring 曲/谷川賢作


来年もまた全国各地で皆様方にお目にかかれることを楽しみにしております
ライブ、コンサートを開催してくださいましてた主催の方々、またご来場の皆様、心からありがとうございました

 ご報告したいことは山ほどあれど、帰京するたびに待ってましたといわんばかりの課題、宿題、懸案事項のてんこもり  楽しいライブレポを書けるのはいつの日でしょう mixi のほうには少しは雑感を書いておりますので、お読みいただければ幸いです。

 小室さんとの鶴岡、酒田でのデュオ  どの会場でも皆様のあたたかいご声援につつまれて幸せでした。

DiVaは私が作曲家としてもっとも力を発揮できる場です
とても大切なグループです 
まだ見たことがないといわれる方は、ぜひこの機会に足を運んでいただけるとうれしいです 

本日より 横浜ー大阪ー名古屋ー千葉 と 4連戦です
オリジナル曲演奏度99パーセントのDiVa
おそらく連日70パーセントは私の作曲 29パーセントはベースの大坪君作曲

「その時歴史は動いた」ばかりが脚光をあびておりますが(それはそれでうれしいですが)ぜひいろいろな曲をきいてみてください
よろしくお願いします  礼! 
http://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=16:P28=05:P1=0222:P5=0001:P29=CheckMail_0000195609:P2=025325:P3=0001:P10=4:P6=001
14日(金)からe-plus  のプレオーダーがあります 
来年もこのトリオ やんわり じんわり  動いています   ただ都内 や 近郊でのコンサートは少ないので(ないかもしれません、、、) この 杜のホールはすばらしいですし おすすめします 

どうぞよろしくお願いいたします 
同窓会特別企画で一般の方が参加できる会ではないので掲載するかどうか迷っていましたが、やはり載せます


http://www.tamagawadoso.com/evevt_report/2008/11/post_10.php


すごく名誉なことです。緊張しますが、しっかりと錦を飾る予定です 
そしてなんと、女優で歌手の藤田朋子さんが夫君の桑山哲也さんと 駆けつけてくださることになり 
急遽共演が決まりました 
20081108 .gif

市川崑"幻の名作"『その木戸を通って』日本初公開東京国際映画祭で特別上映、11・8から全国順次

2008/09/15今年2月に死去した市川崑監督が1993年に撮った『その木戸を通って』が、第21回東京国際映画祭(10月18~26日)で日本初上映。 11月8日(土)から、東京・丸の内東映(2)を皮切りに全国で順次劇場公開されることになった。1959年に山本周五郎が発表した短編小説が原作。城勤めの無為な日々をおくる主人公・正四郎が、記憶喪失の娘・ふさと暮らすことによって人生を見つめなおしていく姿を描く。日本初の本格長編ハイビジョンドラマとして、フジテレビが制作。出演は浅野ゆう子、中井貴一らで、市川監督も当時、「正攻法だけど、リアルではない色をさりげなく画面に加えたり、審美観を重視して演出してみた。新しい刺激と発見がありました」と語っていた意欲作だ。市川崑監督その完成度の高さから93年のヴェネチア国際映画祭、94年のロッテルダム国際映画祭にも出品。だが、日本ではBS放送で1度オンエアされただけで、その後、劇場公開はもちろんビデオ、DVD化もされず"幻の名作"となっていた。1年ほど前に、市川監督がフジテレビ映像企画部の河井真也氏に問い合わせたところ、マスターのテープとフィルムが見つかり、劇場公開へ向けた交渉を開始。このほど、ゴー・シネマが配給に決まり、"日本初公開"が決まった。河井氏は「映像に深みがあるし、クオリティも高い。市川監督は亡くなってしまったが、"遺言"でもあるのでその思いをかなえられた」と話している。市川監督の70数本に及ぶ作品の中で、唯一、未公開となっていた逸品だけに話題を呼びそうだ。音楽を担当させていただきました。私にとってもすごく思い出深い作品です。皆様ぜひご覧ください
silent primary collections.jpg「家族の肖像」 「Nature Boy」等を リリースしているSILENT レーベルのコンピ盤が一挙4タイトルリリースされました。

 谷川賢作のオリジナル曲、カバー演奏も4タイトルすべてに収録されています。上記チラシをご覧ください。価格も1800円とリーズナブル。あなたのお気に入りの楽曲が見つかるかもしれません。

現在4日は満席、キャンセル待ちの状況です。
もしご都合よろしければ、ぜひ3日(金)にご覧いただければ幸いです。勝手もうしあげてすみません

http://www.sencla.com/blog/TANIKAWAKensaku.html

14日から1週間、毎日書いています。ご覧ください。

終了後はまたC&Wに戻ってきます 

ご紹介したい本とかいっぱいあるのです 実は、、、


読書の秋 あああ 時間がほしい  

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