2005年6月 アーカイブ

歓迎セレモニーで音がなった瞬間、すか〜ん!とやられました。感動、落涙寸前。でも指揮者の方(指導の芳賀先生)のとなりでディレクターチェア(1000円で買ったらしい。おれは1000円ディレクターなのか!?(笑)でふんぞりかえっていなければならず(腰いてえ、、、)涙は見せられまい。こんなにうまいし表現力あるんだ、、、この日はただただ素直に驚くのみでした。その後「その時ー」を演奏してくれたのですが。音が純粋なだけに我がオーケストレーションの力不足が露呈、、、勉強あるのみだ、しっかりしよう。コンマスにインタビューすると、vn歴13年だって、、、すごっ。でも、ガリガリ系のたかびーないやらしさはまったくない、演奏の時以外は普通のキャピな中学生の女の子だし、礼儀もただしい。感心した!by小泉 ちゃうって。もーし万が一チャンスがあるなら、東京ー郡山は1時間半。この中学生オケ日本一を聴こうぜ、郡山で。
また音楽する力が涌いてくるに違いない。今ならもれなく「パリャーソ」もついてくる!7月30日こ・お・り・や・ま
観てしまいました。できればもっと体力のある時に観たかった。あまりにも集中してみて、ぐったりどすえ。(ただいま、ぎっくり腰リハビリ中です)私がなにか語ると脱線につぐ脱線になってしまうので、もうこの作品については語りません。このDVDは必須です。とにかく観たほうがいいです。それも何回も。創造へのヒントはいたるところにあり。ただ一つWHISPER。2002年のソロはあれは、「左手の冒険」だったのね。それでやはり、「なにか違うことをやりたい」ということの発露。ああ、もうすごすぎる、ごめんなさい〜 (ビデオアーツ・ミュージックVABJ−1163 ¥4935 税込み)

家族のかたち

4週目の終わりでお父さん倒れてしまいます。みんな驚いて病院集結するのですが、ここからがお父さんの手腕のみせどころ。誰と誰をどうくっつけるか、お楽しみに〜しかし、この松岡家が、多少デフォルメされているとはいえ、日本の家族の源流(言い方が違うかな?それに異論もあり?)だとすると、CD「家族の肖像」はこの家族は聞かないだろな。聞いてほしいけど「こない」かな?こういう人たちにも、いつか「くる」のかな?ヘンリーにはきてほしいけどなあ。あと室岡さんだろうな。こんどは松岡家にもインパクトのあるCDを作るぞ!

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