ちょっとね、やっぱりね、これはささやきね。そういえばパリでやったときのスタッフの毅然とした態度。我々はこうだし、こうやる。あなたがたはどうなのかね?という一歩もひかない姿勢。見事でした。たしかに最初とっつきにくいけど。一緒に作ったる、よっしゃあ!という気概がすてき。その結果できたものは一緒の責任よ!あたぼうよお うりゃあ
決して「いたらぬことが多い」のではないの。わかってくださいませ 以上
ご来場の皆様心から感謝もうしあげます。木管カルテットは本当に朗読とあうなあ。とにかくこのセットは再演したいです。させますとも!昔は「書けばなんか音出るだろ」なんてすごく傲慢な態度だったんだけど、深〜く反省、、、今は奏者のみなさんに憑依しそうなくらい、、、幽体離脱して自分が吹いてる!?と思うくらい、書く時もピアノをそ〜っとこの中指の音、どんな音色なんだろう、、、想像力をめぐらして、それがほんと気持ちいい。そして実際に4つのサウンドがまざった時の気持ちよさ。小池さんも谷川俊太郎の「カバー」をありがとうございました。特に後半二人の朗読の呼吸とリズムがあってきてすばらしかったです。さて、次の王子はどうしよう、、、10月19日(水)です お楽しみに!